男祭り実行委員会⑨

この度男祭り2018に出演いたします社会科学部二年生の若菜大聖と申します。以後お見知りおきを!

地元は福岡、高校は大阪府私立関西創価高校で3年間大阪で寮生活を送っていました。

現在ギネ研なるサークルを立ち上げ仲間たちと日々世界一奪取を目論んでいます。
先日行われた26時間ハグではギネス世界記録を達成。現在、審査中です。

大学に入ってからは多少は自分で自分の人生を生きれるようになったなと感じます。それは間違いなく早稲田大学で出会った人達に影響されてます。

自分は高校時代、協調性のかけらもないはぐれ者でした。クラスに1人はいるアレです。
「なんでこんな学校きちゃったんだ。ああ、やめてぇ…」

いつもふてくされながら過ごしていたのを覚えています。周りと合わないから楽しくない。

でもこれって「楽しさ」とは誰かに提供されるものだと思ってた証拠なんですね。
周りの環境や自分を取り巻く人間次第で人生の充実度が変わってしまう。

でも早稲田に入って、自分から人を巻き込んで何かを作って行く人たちを見たときに自分の考えの甘さに気付かされました。

俺ってめちゃめちゃダサいな…

そこからは常に自分が主体的に行動することを心がけました。何かがたりないなら自分で作り、そこに人をどれだけ巻き込めるか。
結局自分の外に何かを求めても何も変わらない。自分が変わったところからすべてが始まったなぁとこの2年間を振り返ってみて思います。

そんな甲斐があってか今回この男祭実行委員会様にお声掛け頂きました。未熟者ではありますが等身大の叫びを見にきていただければ光栄です!

男祭り実行委員会⑧

みなさん初めまして、男祭り実行委員会の早稲田大学商学部四年の熊倉優です!以後お見知りおきを。

今回は僕がどんな思いでこの男祭りに出るかについて書きたいと思います。

僕は入学当初そこまで早稲田に期待していた人間ではありませんでした。別に第一志望でもなかったし、もちろん早稲田祭なんかも見たことがありませんでした。

そして入学して、たまたま早稲田大学フラッシュモブというサークルに入り、早稲田早稲田した先輩たちとたくさん関わることができました。今までの人生の中であったことのないほどイキイキと生きている先輩方でした。

高校時代に感じていた閉塞感なんてよそに僕にとって早稲田は自由で刺激溢れる場所となっていきました。

でもそんな人たちを見てずっと感じていたのは、自分はこのような人達のようには絶対になれないなという事です。別に自分はカリスマ性もないし、パッと見熱い人間でもないと。笑

だから、そんな先輩たちのように挑戦するのがとても怖かったです。

でもやっぱり自分の人生は一度っきり。憧れを憧れのまま終わらすのは嫌でした。それからは小さなことからコツコツたくさんのことに挑戦してきました。

一人で鹿児島へヒッチハイクへ行ったり、アフリカへ行ったり、友人と学生団体を立ち上げたりなど。

去年の冬には自分には絶対にできないと思っていた100人規模のプロポーズフラッシュモブの責任者にも挑戦しました。

たくさん挑戦してきたことでやっと自分の夢も見つけることができました。

そして大学の最後に2年前に見て自分には絶対に無理だと思っていた憧れの男祭りにやっと出ることができます。

これでもう大学生活思い残すこともありません。僕の大学最後の挑戦です。僕の大学生活すべてを込めた叫びをぜひ見に来てください!!

男祭り実行委員会ブログ⑦

どうも。初見の方ははじめまして。早稲田大学××学部×年の宮圭陽太と申します。
(宮圭陽太というのは偽名です。本名バレると色々めんどくさい立場なのでどうかお許しください。)

中の人は、2015年の早稲田祭で開催された男祭り2015実行委員会において代表を務めました。(歴代最大のポンコツだったけど)
なので、男祭りには3年ぶりに戻ってきました。今回は、唯一の経験者ということでアドバイザーとして頑張ります。

「一度夢叫びした男が何しに来たんだクソ老害」と思ったそんなあなた。真っ当なご指摘です。
そこで今回は何故もう一度男祭りに戻ってきたいと考えたのか?という理由について話したいと思います。

最大の理由は、就職活動を通じてこの国の若い人達に対してある種の問題意識が湧いてきたからです。
3年前に男祭りをやった時と違い、自分は就職活動を経験しました。そして無事全滅しました。
全滅した理由は簡単です。「自分を商品として企業に売り込む気がさらさらなかった」からです。
就職活動ではよく自分を商品だと考え、企業に買ってもらう(=内定をもらえる)ように売り込むのが大事だといわれます。
自分は自分のやりたいことのみを最優先して生きてきました。そのため、やりたいことしか話せなかったから落ちたんだろうなと思ってます。

ただ、その中で違和感に思ったのは「企業に気に入られるために、全人格を就職活動に合わせて生きている学生」が多くいるという事実です。
(これは決して就職活動に励む学生への否定ではありません。)
企業や周囲に気に入られるために面接のマニュアルを完璧に勉強する、顔を整形する、ビジネス書を読んで価値観を企業に合わせる・・・。
だけど、自分が本当に心からやりたいと思ったことなんてなにもない。企業に受かるためなら自分という人間性を捨てる・・・。そんな学生が年々増えているように感じます。

その背景には競争社会と拝金主義の激化がある、と私は考えています。
バブル崩壊以降、1億総中流は崩れ「99%の負け組と1%の勝ち組」に二分されるようになりました。
そのため、若い人たちは「負け組になりたくない」恐怖から大企業・高給取りといった「勝ち組」になるべく就職活動を最重要に思っています。
現代では、研究やガリ勉よりメリットや効率性重視の人がエリートで頭が良いとされています。
そして、大学においてもその価値観が浸透しつつあります。その中で学生の価値観は効率とメリットに変化しました。

しかし、私はそのような世の中で中で失われつつある概念があると思います。それが「夢」という概念です。
私は夢とは「効率性やメリット、周囲の声に関係なく、自分が心から達成したいと思える理想」だと考えています。
人生すべてをお金や効率性のみでは換算できません。人生の中にはお金や効率的に悪いものでも価値あるものはあると思います。夢もその一つだと思います。てか、大学ってそういう非効率的なものも学べる人生で最後の場じゃね???

私は今回の男祭りでそのような問題意識を訴えたいと思います。男祭りという1円の利益にもならない非効率な企画の中で失われつつある「夢」の一面を取り戻したい。
確かに就職活動は必要だし、それに合わせた準備も必要です。しかし、そのためにやりたいことや人間性を捨てたりしてはならないと思うのです。
企業のために人間性を捨てた人間は人間ではなく、商品です。私はそのような商品化する学生に一石を投じたい。

2018年11月3日。お金や効率性では図れないステージがあります。ぜひ来てください。長文失礼いたしました。

男祭り実行委員会ブログ⑥

男祭り2018年野外炊事担当として参加させていただくことになりました。無人島でサバイバル、寝袋片手にヒッチハイクで日本中を飛び回りホテルに泊まったことない記録更新中。厳島神社に今年最初に詣でた漢!慶應義塾大学法学部政治学科4年辰巳 裕亮とは俺のことだ‼。

 

慶應かよ!そうです慶應です。早稲田の熱い漢と戯れるために参加を決意しました。漢が夢をさけぶのに国籍も大学も関係ないとの懐のでかさ。惚れたわ早稲田。

私の大学生活を短く文字に書き起こすと

座右の銘:「死なない程度に無理をする」大学生活の目標は、文明が崩壊しても生き残れるくらいたくましい漢になること。ナイフと火起こし器を携えて無人島でサバイバルをしたり、虫を食べたり、約-5℃の富士山頂でしゃぶしゃぶ野宿したり、群馬の前橋から東京湾を目指して170㎞ゴムボートで川下りしたりと頭に思いつく冒険はすべてしてきました。最近やりつくした感があるのでアイディア募集中です(笑)

こんなふざけたことをしている私ですが、挫折も経験し、周囲からの期待、世間体、何より自分への期待に押しつぶされそうになったこともあります、どんなポジティブでも理想と現実のギャップに苦しむことはあるでしょう。私はたくさんの熱い「漢」との出会いでなかなか踏み出せなかった一歩を踏み出せるようになりました。

 

次は私があなたをたきつける番です。そして当日私たちの夢さけびを見て胸が熱くなったならば、探してくださいあなたの夢を。そして、その夢を、溢れる思いを誰かに語ってください。その時はあなたが誰かをたきつける番です。

笑いあり涙あり、ポロリありの男祭り!冷やかし半分で見に来てください‼

男祭り実行委員会ブログ⑤

押忍!今回男祭り2018に出させていただくことになりました、早稲田大学教育学部英語英文学科3年、工藤城二です。以後お見知り置きを!

一年生の頃に見た男祭り2016に感動し、いつか俺も絶対あの舞台に赤褌一丁で出てやる!という思いを持ってツイッターで応募しました。

軽めに自己紹介します!

名門早稲田大学高等学院出身で、高校生活はノリとギャグセンスをひたすら磨き続けていました。時には金髪にしたり、クラスの級長をやったり、頭悪いくらいの目立ちたがり屋です。(笑)

現在、教育学部英語英文学科三年で、六厘舎という日本一のつけ麺屋でバイトしていて、ひたすらつけ麺盛り続けています。

大学2年生の間はアメリカのポートランドに留学して、まちづくりのインターンをしたり、ホストファミリーと一緒にキャンプに行ったり、と様々な経験してきました。

留学って英語できるようになるためって思っている方多いと思います。実際僕も行く前は英語力向上のためって捉えていました。しかし実際に留学行って見ると英語じゃなくて、もっと大切なものを得られました。それはズバリ・・・・・・

「価値観」です。日本には日本の価値観が存在して、アメリカにはアメリカの価値観が存在します。それぞれに良いところもあれば、悪いところもあります。でも留学生として、【異国の地アメリカで過ごして得た価値観】と【日本で培ってきた価値観】の両方を吟味してこそ生まれた俺の夢があります!!!

 

このとっておきの夢を、全身全霊持って言霊で伝えます。ぜひ11/3 12:45~13:15 大隈講堂前にお越しください。お待ちしております。

男祭り実行委員会ブログ④

早稲田大学社会科学部3年 大野遼大です。

この度男祭り2018の企画運営兼出演させていただくことになりました!以後お見知り置きを!
代表である塚本に誘われ、現在刺激のあるメンバーと熱くバカに男祭りについて夢について考えております。

 

軽く私の自己紹介をさせていただきます!早稲田大学公認企画サークルWalkin’の代表でありそのモットー「あした自慢できるバカをしよう」という血を引いている人間で、サークル内外で様々な「バカ」というものを追い求めてまいりました。

武蔵野アブラ学会という高カロリーな健康食品をひたすら食い続けてみたり馬場ロータリー⇔大隈銅像を25往復で100kmハイクをしてみたりと、とにかく面白いと思ったものには体をはって挑戦してまいりました。

その中で私は「意味のないバカ」ということを念頭にやってまいりました。ただ様々な方から意見を頂戴し、自分の中で思慮を重ねていく中で「深い部分では意味がしっかりあるが、その表現方法はバカ」という新しい企画の形を発見しました。それが「真剣に考えた夢や目標を叫ぶが、格好は赤フン一丁」という男祭りの形に合致したため今回出演させて頂くことになりました。

やらせていただくからには全力でぶつかります!これからの男祭りぜひ応援よろしくお願い致します!!!

男祭り実行委員会ブログ③

学生注目!!もちろん学生じゃない人も見てくださいね(笑) 男祭り2018副代表の政治経済学部4年星野 雅人と申します、以後お見知り置きを!!

そうは言っても、「お前誰やねん。」となると思うんで簡単に自己紹介します。僕は1年生から去年の12月まで早稲田大学フラッシュモ部(http://waseda-flashmob.info)というサークルで結婚式やプロポーズなどの演出のお手伝いをしたり、

東京ソラマチにてプロポーズフラッシュモブ

早稲田のイベントのひとつ、本庄-早稲田100キロハイクの前に”東海道五十三次ハイク“と銘打って京都-東京を歩いてみたり、

本キャンパス南門近くにある”キッチングラッソ“という定食屋さんでアルバイトをしていて唐揚げをモリモリ出したりしています!

10月上旬より営業再開!みんな来てね!

そして、就職活動を終えて4年生になった今でも、男祭り2018に参加してどっぷり早稲田に浸からせてもらっています!!(笑)

 

こうやって早稲田にどっぷり浸かっているのにはもちろん理由があります。それは「早稲田大学の合格」=「早稲田大学の年パスゲット」(しかも4年分!!課金すれば最大8年!!)という考えがあるからです。僕、大学と某ディ◯ニーランドとかのテーマパークって似ていると思うんですよね。アトラクションに乗る、パレードを見る、友人とお揃いのネズミのカチューシャをつけてインスタ映えをする写真を撮る…といったように入場券さえ買ってしまえばあとの楽しみ方は自分次第。入園してぼーっと椅子に座ってる人も、思いっきりパークで遊んでいる人も入る値段は同じ。

実はディ◯ニーの年パスも持ってました。

これって大学も同じじゃないですか?特に早稲田大学には数多の面白い授業やサークル、学生団体、留学、イベント…といったように、マジで数えきれない程のコンテンツが用意されています。そして、それを生かすも殺すもやはり自分次第。僕は田舎から出てきて一人暮らしをして、高い学費を両親に負担してもらって、そして何よりも死ぬ気で受験勉強をして早稲田大学合格という年間パスポートを手に入れました。だからこそ、ただぼーっと椅子に座って終わる4年間ではなく、「早稲田を骨の髄まで味わい尽くしてやる!!」そう思って、あれこれやってきて今年は男祭りの運営に参加しています。

早稲田祭2018。今年も多くの団体がこの早稲田の杜を彩ることになるでしょう。きっと多くの団体があなたを笑顔にさせたり、感動を呼び起こすでしょう。そのひとつに男祭り2018もなれたらなと思います。平成最後の男祭り、泥臭くて、そして9人全員が違った色を持ったメンバーです。早大生、受験生、社会人の方々、地球の裏側のブラジル人、誰かの心を震わせるそんなステージにしていけるよう頑張ります!

男祭り実行委員会ブログ②

みなさんこんにちは。男祭り実行委員会の文化構想学部三年奥泉琳太郎と申します!以後お見知り置きを。

さて、僕はこの度の男祭り実行委員会へ代表の塚本に誘われ、仲間に加わりました。塚本と会って話した際の「大隈講堂前のステージで人々を言葉の力で震わせたい」といった熱い思いに胸を打たれたことがきっかけです。この考えには非常に共感を覚えました。

僕は男祭り実行委員会以外に、早稲田リンクスというweb.フリーペーパー.イベントの三媒体を用いて活動するマルチメディアサークルの代表も務めています。メディア研究の第一人者であるマーシャル・マクルーハンが「メディアはメッセージである」と、言ったように僕たち早稲田リンクスの活動には人に何かメッセージやテーマを伝えることが大きく関わっています。僕は常にイベント企画を考えるときや、記事執筆を行う際、またwebメディアを立ち上げるときでも常にこの「メッセージ」を第一に伝えることを思案しています。

そしてこの度、僕の発するメッセージを数千人が集まる大隈講堂前のステージで轟かせることになりました。たくさんの人に僕の心からの叫び、想いを聞いていただけると嬉しいです。

2年前、僕はサークルの最も下っ端の役職でした。自分がしている作業が団体のためになることはわかっていたものの、せっかく「祭り」に来ているのにあまり楽しくないなあと暗い顔をしていたとき、大隈講堂ステージが目に止まりました。ステージの華やかさ、スケールの大きさは今も忘れられないほどに目に焼き付いています。「いつかあの舞台で何か大きなことやってみたいなあ」と漠然と思っていた18歳の少年は、2年の月日を経て仲間に出会い、赤ふんどしを身につけ、あの大きなステージへと立つことになりました。

泥臭い男たちの魂の叫びを聞きに来てください。ステージでお待ちしています。
 

男祭り実行委員会ブログ①

男祭りブログ

こんにちは!男祭り代表の社会科学部3年の塚本拓真と申します!このページを見に来てくださりありがとうございます🙇 男祭り実行委員会一同、嬉しく思います!

男祭りって何?最近よく聞かれます。

男祭りの説明として「赤フン一丁で夢を絶叫する団体です。言霊の力で人の心を震わせることをミッションとしています。」と言ってます。

これを先日、某大手広告代理店の面接で言ったら、たった一言、「君は教祖なの?」と言われました。宗教ではありません。

みなさんが言葉によって、心震わされたり、感動したり、共感の嵐に遭った瞬間ってどんな時ですかね?

それが音楽かもしれませんし文学かもしれません。尊敬する人の言葉や有名人ブログの文章やツイッターでちらほら回ってくるトゥイートかもしれません。少なからず、誰かの言葉に心を動かされた経験はあると思います。

僕も同じです。誰かの言葉に影響を受け、誰かの言葉で自己の何かしらの変化があった人生でした。

少しだけ僕の話をさせてもらうと、大学入学前の僕は、早稲田に行きたくて行きたくて仕方ありませんでした。ところが、現実は厳しく、二浪を経てようやく早稲田大学に合格することができました。

二年間も浪人していると、絶望に苛まれることもあります。自分は早大生になれないんじゃないか。こんなにも恋い焦がれた早稲田に行けなかったら自分の人生に意味はないんじゃないか。

だから全てを投げ出して勉強しました。でも、早稲田祭の時期が近づき、勉強を投げ出して早稲田祭に行きました。男祭りとは関係はありませんが、早稲田王決定戦という企画が気になっていたので見に行きました。早稲田王決定戦は、いくつかのコンテンツをクリアし、最後まで生き残った者がその年の早稲田王になるという企画で、その年の早稲田王になった人間は3500人の観客の前でスピーチできる特権があり、そのスピーチを楽しみに見に来る方も多いとのことです。

「俺は大学に行きたいんじゃねえ、早稲田に行きたいんだ」

彼は惜しげも無く叫びました。

僕は涙を流して聞いていました。

早稲田祭のステージってどのサークルも本当に魅力的で、熱にあふれてます。早大生の持ちうる熱量の総体が早稲田祭で表現されているからこそ、他の学園祭と比べて一線を画しているものだと思います。

ただ、ステージに出てるのはダンスなのどのパフォーマンス集団がメインなんです。

だからこそ、言葉で感動するって経験はなかなかないんです。

だから僕は男祭りを立ち上げました。

男祭りは、「夢」を叫ぶという行為を切り口に、より純粋でストレートな表現が言葉の力でできると考えたからです。(ちなみに浪人期の早稲田祭で男祭りも見に行きました。この日2回目の涙を流しました。)

浪人期に自分が、早稲田王の西江さんの演説で感動したように、苦しんでる浪人生や、今の早大生、いろんなバックグラウンドを持つ他大生の心を震わせられるような言葉を届けたい。その一心です。おこがましいことは100も承知なのです。大隈講堂前ステージに出る以上、自己満足に留まらず、より多くの人の心を動かせるよう尽力して参ります。

「言霊の力で人の心を震わせる」

今年の男祭りのテーマです。

どうか、我々の言霊が皆様に届くよう祈ってます。そして、届くよう、本番まで誠心誠意取り組んでまいります。

ぜひ見に来てください!