男祭り実行委員会ブログ③

学生注目!!もちろん学生じゃない人も見てくださいね(笑) 男祭り2018副代表の政治経済学部4年星野 雅人と申します、以後お見知り置きを!!

そうは言っても、「お前誰やねん。」となると思うんで簡単に自己紹介します。僕は1年生から去年の12月まで早稲田大学フラッシュモ部(http://waseda-flashmob.info)というサークルで結婚式やプロポーズなどの演出のお手伝いをしたり、

東京ソラマチにてプロポーズフラッシュモブ

早稲田のイベントのひとつ、本庄-早稲田100キロハイクの前に”東海道五十三次ハイク“と銘打って京都-東京を歩いてみたり、

本キャンパス南門近くにある”キッチングラッソ“という定食屋さんでアルバイトをしていて唐揚げをモリモリ出したりしています!

10月上旬より営業再開!みんな来てね!

そして、就職活動を終えて4年生になった今でも、男祭り2018に参加してどっぷり早稲田に浸からせてもらっています!!(笑)

 

こうやって早稲田にどっぷり浸かっているのにはもちろん理由があります。それは「早稲田大学の合格」=「早稲田大学の年パスゲット」(しかも4年分!!課金すれば最大8年!!)という考えがあるからです。僕、大学と某ディ◯ニーランドとかのテーマパークって似ていると思うんですよね。アトラクションに乗る、パレードを見る、友人とお揃いのネズミのカチューシャをつけてインスタ映えをする写真を撮る…といったように入場券さえ買ってしまえばあとの楽しみ方は自分次第。入園してぼーっと椅子に座ってる人も、思いっきりパークで遊んでいる人も入る値段は同じ。

実はディ◯ニーの年パスも持ってました。

これって大学も同じじゃないですか?特に早稲田大学には数多の面白い授業やサークル、学生団体、留学、イベント…といったように、マジで数えきれない程のコンテンツが用意されています。そして、それを生かすも殺すもやはり自分次第。僕は田舎から出てきて一人暮らしをして、高い学費を両親に負担してもらって、そして何よりも死ぬ気で受験勉強をして早稲田大学合格という年間パスポートを手に入れました。だからこそ、ただぼーっと椅子に座って終わる4年間ではなく、「早稲田を骨の髄まで味わい尽くしてやる!!」そう思って、あれこれやってきて今年は男祭りの運営に参加しています。

早稲田祭2018。今年も多くの団体がこの早稲田の杜を彩ることになるでしょう。きっと多くの団体があなたを笑顔にさせたり、感動を呼び起こすでしょう。そのひとつに男祭り2018もなれたらなと思います。平成最後の男祭り、泥臭くて、そして9人全員が違った色を持ったメンバーです。早大生、受験生、社会人の方々、地球の裏側のブラジル人、誰かの心を震わせるそんなステージにしていけるよう頑張ります!

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